| 2007/02/22 |
| ○公認状・推薦状伝達式が開催されました |
18日、小沢一郎民主党代表が帰県され、盛岡市内のホテルで岩手県議会選挙候補者の公認・推薦状伝達式が行われ、候補者に公認・推薦状が伝達されました。

小沢代表は挨拶の中で、31人の県議選候補予定者(公認29名・推薦2名)を前に「県政と県議会と本当に一体となって県民の為の政治を行っていただきたい。候補者全員の当選を期して、全力で油断なく一層精進し、頑張って欲しい。」と激励いたしました。

その後31名一人一人に公認・推薦状が授与され、候補者は小沢代表と達増県連代表から激励を受け、決意をあらたにいたしました。
また、統一地方選挙の後期日程で行われる、市議会議員選挙の公認・推薦候補の紹介の後、候補者を代表し最年少27歳の岡崎たかひろ候補予定者が「小沢民主党代表の理念のもと達増拓也県連代表を先頭にし、県民の中に勇気をもって飛び込んでいき、一人でも多くの県民の皆様の声を県政そして市政に反映させるために、全力で、戦い抜くことを誓い、決意といたします。」と決意を述べました。
伝達式には、県連代表で岩手県1区選出の達増拓也、同3区選出の黄川田徹衆議院議員、岩手県選出の平野達男、主濱了、比例選出の工藤堅太郎参議院議員も同席いたしました。
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