| 経 歴 |
S42年3月
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慶應義塾大学 経済学部卒業 |
S60年12月
〜S61年6月 |
自治大臣 国家公安委員長 |
H元年8月
〜H3年4月 |
自民党 幹事長 |
H7年12月
〜H9年12月 |
新進党 党首 |
H10年1月〜
〜H15年9月 |
自由党 党首 |
H15年12月
〜H16年5月 |
民主党代表代行 |
H16年11月
〜H17年9月 |
民主党副代表 |
H18年4月
〜H21年5月 |
民主党代表 |
| H21・5月〜9月 |
民主党代表代行 |
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長く続いた自民党政権は権力の維持そのものが目的化して、国民の生活から遊離し、国民生活を散々破壊してきました。先般の衆議院選挙において、その国民の怒りが政治を動かし、私どもの悲願でありました政権交代を果たすことができました。
私どもに与えられた責任は重く、国民の生活を立て直すため、粉骨砕身努力して参る決意であります。本県においては、基幹産業である農業をはじめ、医療、子育て、年金、雇用など様々な問題が山積しております。皆様から頂戴した期待に応えるためにも、国の責任で、政治主導による「国民の生活が第一。」の政策を確実に実行し、努力した者が報われる社会、誰もが安心して暮らせる社会をつくるため、改革に邁進して参ります。
今後とも、皆様のご支援ご協力をよろしくお願いいたします。
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