東日本大震災津波は私達のかけがえのないものを奪っていきました。
いまだ震災の傷跡は深く、放射性物質による影響への不安は広がっています。まさに今、いわての危機。ふるさとの危機だと思います。しかし、いわての先人は、幾度となく襲った困難を克服し、私たちに素晴らしいいわてを残してくれました。千年に一度の災害なら千年に一度の仕事を!
ふるさとを守り次代につないでいくため、県民の英知を結集して新しいいわてづくりの為、ともに力を合わせて頑張っていきましょう。声をカタチに、 想いを政策に。全身全霊全力で取り組んでいきます。 |