衆議院解散、総選挙へ
7月21日衆議院が解散されました。
解散に際しての県連代表のコメントは次の通りです。
党内政局丸出し、政党の体をなしていない自民党と国民の信を得ていない麻生政権の生き残りをかけた解散・総選挙。権力を維持することのみに奔走し地方の悲痛な声を無視し続けてきた4年間の政権運営に対する怒りを結集し、県内4小選挙区の完全勝利を目指す。特にも2区は旧体制と決別する象徴的な選挙区であり、ここで勝利をおさめなければ政権交代はありえない。「国民の生活が第一」の政治を確立するため、マニフェストを掲げ堂々と政策論争を挑み、岩手の改革勢力を総結集し必ず政権交代を実現させる。
民主党岩手県総支部連合会 代表 工藤堅太郎
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