第13回定期大会及び民主党総決起集会が開催されました。
民主党岩手県連の第13回定期大会が、6月4日盛岡市内のホテルメトロポリタン盛岡NEW WINGで開催されました。当日は急遽行われた首班指名の為工藤県連代表はじめ所属国会議員は参加することができませんでしたが、ご来賓の達増拓也岩手県知事、連合岩手の砂金文昭会長から激励をいただき、佐々木順一幹事長は「党の再生を図る大会、不退転の決意で参院選に取り組むスタートにしたい。」と決意を語りました。
終了後、マリオス内の盛岡市民文化ホール大ホールに会場を移し、民主党総決起集会を開催いたしました。
首班指名を終えた国会議員が、順次帰県し、岩手選挙区の主浜りょう参議院議員と、県連代表くどうけんたろう参議院議員を含む比例候補予定者の必勝と同時選挙が見込まれる県議補選の候補への支援を訴えました。
また、小沢一郎県連最高顧問からは画面を通じてメッセージが寄せられ、集まった1500名余の党員・サポーター支持者から、万雷の拍手が沸き起こりました。
この総決起集会には、副代表の黄川田徹・階猛・菊池長右ェ門・畑浩治衆議院議員と平野達男・藤原良信参議院議員も参加いたしました。
この日紹介された、候補者は下記の通りです。
第22回 参議院議員選挙
岩手県議会補欠選挙(見込み)
<釜石選挙区>
金阜蝌N(推薦)
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